PROFILE


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はじめまして。洋楽を中心にアルバム紹介などをしている「Revivals Gallery Blog」の管理人のクボッチと申します。

私の自己紹介を少し、、小学生の頃、ゴダイゴの登場に衝撃を受け、この人達が”ヒッピー”だと。ヒッピーの意味を知らずに、思い込んでました。英語の発音の良さとか、バンドメンバーに外人がいるとか、他のバンド、歌手とは違う雰囲気が好きでした。

中学生では、ストレイ・キャッツにノック・アウトされ。2年間ほどは、他のバンド、他のジャンルは受け付けないほど、一途に聞き込みました。それでも、ラジオはよく聴いていたので、80年代の洋楽、邦楽は、今でも心地良さと懐かしさを感じます。

高校時代は、ロカビリーから、さかのぼって、オールディーズ、ブルースをかなり掘り下げてました。

留学時代、アメリカ人の友人に誘われて行った野外ライブ(今でいうフェス)これが「Bill Graham Memorial Concert」で、まだJerry GarciaのいたGrateful Dead、SANTANA、Crosby, Stills & Nash、Tracy Chapman、Joan Baezなどで、本場で本物に触れ。60年代、70年代のロックにはまる。

留学時代に、「ロングビーチ・ブルース・フェスティバル」、「パサディナ・ジャズ・フェスティバル」など、数多くのフェスに足を運び、生のチャック・ベリー、ローリング・ストーンズ、アリサ・フランクリン、B・B・KING、キャロル・キング、ジェリー・リー・ルイス、エリック・クラプトンなどを生で見てきました。留学中、お小遣い稼ぎで中古アナログ盤のバイヤーなどの経験もあります。

大人になって、聴くジャンルもブルース、ジャズ、クラシックと幅広くなりましたが、クラシック・ロック、オールディーズは今でも大好物です。

最近は、フェスブームですが、若い人がフェスにハマるのもよく理解出来ます。

ちょっとでも洋楽の再発見のお助けが出来たら、幸いです。

 

 

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音楽(ロック、ブルーズ、ジャズ、ワールドミュージック等)アーティストの紹介、新譜の紹介、ライヴレポート等や、ミッドセンチュリーに一世風靡したプロダクツの紹介や、復刻版の紹介等。

 

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